2008年02月21日

デニクラブログのURLが変更になりました。

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【販売促進課】からのお知らせ!

2008/02/21   スタッフダイアリー

【販売促進課】です。

080221a.jpg


☆MASA☆の『究極のストレート』製作秘話も完結。
「デニクラマン」も初お目見えし、3月上旬の商品発売に向けて
いよいよあわただしくなってきました。

・発売に先がけて、今週末2月23日には
【Street Jack】誌4月号に、「デニクラマン」をフィーチャーした広告がでます!

・それから近日中に、
このブログも含んだ「デニクラサイト」が立ち上がります。
ブログでは、引き続きの☆MASA☆のとっておき話し&当社スタッフの試着レポに加えて
販売店のスタッフのナマ情報もアップしてゆきます。
「究極」のくわしい紹介や販売店の情報もここでチェックできます。

・店頭では「究極のストレート」お買い上げ先着でエコバッグをプレゼント!
    ↓
080221b.jpg


あと、お店でお買い上げいただいくと、
デニクラサイトからもうひとつのプレゼントにもエントリーのチャンスが!

最新情報をお見逃しなく。

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2008年02月20日

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デニクラマン誕生!!

2008/02/20   デザイナーボイス

どうもっ最近ダイエットを始めて、蒟蒻ばっかり食べている☆MASA☆です。

えーっ、前回までで『究極のストレート』のご紹介を終えたんですが、、、
せっかく究極を作ったんだから、究極に魅せるアイコンが欲しいなぁ~。と更なる欲望が出てきました。

そこで、作りました。

奴は誰よりもデニムを愛し、
誰よりもデニムに愛された男。

その名も…デニクラマン
こいつだっ!!↓
denimman3.jpg

そうっ言葉の通り『デニムによって作られた男』です。

何とも言えないオーラを放ち、どこか憎めない雰囲気を纏う。
そしてこの哀愁に充ちた表情。。。

実はこいつ、作るのにとても苦労したんです。
完全オートクチュールによる
帽子、マスク、手袋、鞄、シャツ…
何度もフィッティングを繰り返して作られたアイテム達。。。
私もデニムのマスクは初めて作りました(汗)。
そのお陰でなんともいえないクラフト感を醸し出しています。

今後はこいつが色々な場面で登場していきます。

そして、こいつの成長にもこうご期待。

次回はデニクラマン初の撮影ロケの様子をチラ見。。。

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2008年02月15日

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腰ピタ着用です。

2008/02/15   腰ぴた試着レポート

腰ピタストレートを試着し始めて数ヶ月が経ちました・・・。

もともと滅多に洗濯はしないほうなので、色落ち感はまだあまり出てきておりません。
「腰ピタストレート」ではありますが、腰周りだけでなく、ワタリ、ヒザ下もピタピタ感があり過ぎず、
ジャストフィット+αな感じでキレイなシルエットが出ていると思います。

(1枚目の写真はかなりブレてます(>_<))


P2150038.JPG

P2150039.JPG


早く色落ち感をご紹介できるよう日が来ると良いですが。。。

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2008年02月13日

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もうすぐ完成!?

2008/02/13   デザイナーボイス

どうもっ冬太り真っ最中の☆MASA☆です。

いやぁ~今日は加工について語るんですが、もう完成間際ですっ!!

ついに全貌が明らかになっちゃいますよぉ~♪

…っという事で『加工』なんですが、
加工は特に力を入れました。

毎回、力は入れているんですが、特に今回はワーカー達の作業効率を完全無視した手間暇のかけ様。

『能書きはいい、穿けばわかる』ってな感じです。
 
…しかし、能書きをたれます。

今回は加工毎に手法や価格を変えて提案します。
まず『価格』。
ワンウォッシュは¥6000。←マジ赤字ッス
加工物が¥7000。
SP加工が¥8000。
のスリープライスで提案。

続いて『加工』なんですが、企画当初から頭にイメージはあったんです。
それは、弊社の上司が穿き潰したサンプル。
↓これです。
mihon_jeans.jpg

何なんでしょう?このオーラ??
穿きこむと何故こういう風なオーラを放つんでしょう????
でも、このままは作りません。
これを一度噛み砕いて自分流に置き換えます。
そうしないと、『唯一無二』の物は生まれないと考えています。

まず、徹底的に見ます。
何が違うのか??

出てきたいくつかのポイント。
・インディゴが落ちている所とそうでない所のコントラスト。
・ムラ感のあるヒゲ
・独特のクタリ感

これを自分流に再現してみよう!!

まず、『コントラスト』。
自分のライフスタイルを考え、良く接する点、接する点、接さない点を見つけ、
細かい手作業によりコントラストをつける。
この作業ホントに細かいんです。
まず生の段階で『ブラスト(鉄の粉を物凄い勢いで吹き付ける加工)』、『サンダー(デッキブラシの先の様な物が高速で回転している様な物)』、『シェービング(職人による手作業でインディゴを削り取る作業)』を部分により使い分け、白度と綾目立ちを調節。
次に加工途中段階で乾燥させ、ブリーチでのコスリ作業で更にコントラストをつける。
その際に、箇所によりブリーチの濃度を変えるなど細かい設定を設ける。
これにより、生地のポツポツ感は更に浮き出て、非常に立体感のある表情が生まれる。
maepoke.jpg


次に『ヒゲ』。
これもサンプルを見本にヒゲ型を作る。
でも、どう足掻いてもムラっぽさが表現できない。(穿き潰したジーンズは良く擦れる所やクッキリ影が出来る所や弱くてボケている所が混在し、何とも言えない表情をしている)
ヒゲ型の凹凸だけでは限界があると考え、すべての工程にヒゲを絡ませ幾重にもムラを重ねる。
こうした事で出来たヒゲは見本のサンプルとは別物だが、明らかに深みのあるなんとも言えない表情を醸し出している。(創造が年月を捉えた瞬間である。)
感動です。
ヒゲの位置も前だけでなく、膝横や膝裏、裾に至るまで配置。
徹底的に立体感を演出。
maemi.jpg

最後に『クタリ感』。
実際に着用している物って理解できるシワばかりで無い。
『あれっなんでこんな所に』みたいな所にシワが入っていたりする。
それが、各々のライフスタイルに密着した『アジ』である。
こういった物が全体のクタリ感を演出している。
これを表現する上で大事なのは、すべて違う物であることが重要なのだ。
今回は加工色によって手法を変え、さらにシワ付け自体が手作業なので、
同じ物は無い個性を演出。
ぜひ、店頭で色を選ぶ際の参考にして下さい。

更に『クタリ感』を表現する為に仕上げアイロンでワザとグチャッとシワをつけた上からアイロンを
かけ、新品感を払拭。

そうして完成した新加工。
まさに生地と加工のコラボ。
縫いと洗いのコラボ。
何が欠けていてもこの表情にはならない。
これこそ『究極』なんじゃないでしょうか?

~今回の加工色のラインナップ~
81番色(ワンウォッシュ)
92番色(ジーンズ好きが1年間色落ちを楽しんだイメージ)
94番色(労働着として1年間穿いたイメージ)
96番色(労働着として3年間穿き潰したイメージ)
198番色(92番色を更に穿き潰したイメージ)←SP加工
irobari.jpg
※地域、店舗によっては取り扱っていない色目があります。

是非、自分に合った物をピックして下さい。
それはきっとあなたに『究極』を実感させてくれます。

いやぁ~出来ました。
『究極』が!!
しかし、『究極のジーンズ』とは名乗りません。
私たちはこれからも追究し続け、進化し続ける為に。

ネーミングは…『究極のストレート』。

…やっぱ、究極の魅せ方も模索したいよなー。。。
 
☆MASA☆の究極探しの旅はまだまだ続きます。


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2008年02月07日

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分かりますか~??

2008/02/07   スタッフダイアリー

こんばんわ!!

”S”です。

最近よく雪が降りますね~☆
自分的には寒いの好きなんで嬉しいんですけどね!!

my「デニクラ」

今、こんな感じです””

↓↓↓↓↓↓↓↓


P1.jpg

分かりますか~??

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2008年02月05日

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コダワリだだ流し

2008/02/05   デザイナーボイス

☆MASA☆です。

シンプルにいってみました。
決して機嫌が悪かったり、手を抜いたわけではございません。。。

さぁ~って、今回は『付属のコダワリ』をだだ流ししていきます。

【ファスナー】
今回はどっしりした重厚感がある5Yジップを採用。
ファスナーテープにはリベットやジップの金具との調和を考え
ダークブラウンを採用。

【織りネーム】
ブランドとしての誇りともなる、『織りネーム』。
別に穿いていて見えるポイントではなんいですが、ここを手を抜いちゃダメなんです。
今回は『DENIM CRAFT』という名前に重要視して、イメージしました。
素材は本体と同じく綿100%。
色は生成り。
織りは強度と雰囲気の良い杉綾。
文字はクラフト感を出す為、黒糸によるステッチで!!
このステッチが加工で糸切れした雰囲気…◎
そしてあたかも、持ち主が自分で縫いつけたかのような『N型ステッチ』
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Do you a Craft?
Yes,I'm Craft!!
ってな感じです。



【セルヴィッチ】
ヴィンテージをカスタムして解釈。
裏腰帯下にセルヴィッチを配置。
しかもこのセルヴィッチ、端の3ミリだけ綾を左綾にして丸まる本格仕様!!
これも違いのわかる男に向けた仕掛けです。
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そして、セルヴィッチをもう一か所!
後姿を引き立たせるピスネームの代わりに右後ポケットに配置。
チラ見せが男の心をくすぐる♪
ちなみにこのセルヴィッチはパンツのシルエットによって色が違うんです。
細見体系には『RED』
スポーツ体型には『BLUE』
あなたはどっちをピックしますか??
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【縫糸】
今回一番マニアックな仕掛けを施したのがこの縫糸。
二本ステッチで縫い上げている糸ワンウォッシュの段階では単色なんです。
しかし、色落ちの異なる糸を使用している為、段々違う色味に変化していくんです。
パキッと変わるわけでは無いんですが、
片方は黄色っぽく、もう片方はピンクっぽく色が抜けていくんです。
どうですか?このマニアックな仕掛け。。。

%E7%B3%B8.jpg
是非体感して下さい。
色を落とす楽しみが一つ増えるはずです。



【フラッシャー】
今回は凄くシンプルにテープ一つです。
理由は二つあります。
一つ目は本来フラッシャー等に懸ける費用を全てパンツにつぎ込んだのです。
二つ目の理由はこれだけこだわった商品を隠したくなかったので、面積の出来るだけ少ない物を選びました。
すべては本当に良い物を安く作り、多くの方々に見ていただきたかったが為です。

本来はコダワリって軽々しく口にしないのが、男の美学なんでしょうが、
今回は言わして下さい。
情熱を注ぎ込んだ物を皆さんに見ていただきたいのです。

そして、『そこは違うだろー』っという所は、ドンドン教えて下さい。
それが今回BLOGを始めた本来の意味ですから。

次回は、加工について語らしていただきます。

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2008年02月01日

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はじめまして

2008/02/01   腰ぴた試着レポート

こんにちは。

腰ピタ試着レポートを担当することになりました東京スタッフのMammyです。。。


とりあえず軽く自己紹介

身長170cm
体重64kg

足は短めですが♪一般的な標準体型です。


今後「究極のストレート(腰ピタ)」の穿き込みレポートetc…をこのブログにアップしていきたいと
思いますので、お楽しみに(^ ^)

まずはおろしたての状態を1枚。。。

PB0800182.jpg


ではまた近いうちに♪

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初ブログ☆★

2008/02/01   スタッフダイアリー

初めまして。。。


東京スタッフ「腰ユル」担当のSです。


まずは自己紹介
身長172㎝
体重60㎏
天秤型
A型
26歳
東京都出身


究極のストレートを穿いて4ヶ月!!
来週に写真をUPしますので宜しくです。

1月に雪山に行ってきました。
結構いい写真撮れましたのでUPしちゃいます!


080201kido.jpg


今後とも宜しくです。

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Re:究極作り

2008/02/01   デザイナーボイス

どうもっ出だしの言葉のボキャブラリーが底をついた☆MASA☆です。

よーしっ今回からまとめて『究極案内』を致します。
今日のテーマは【縫製】

縫製でのコダワリをズバッ、ズババッ、ズバババババっと紹介いたします。

先に言っておきますが、本当は一つ一つ生み出した大切なディテールなので
細かく時間をかけて丁寧に紹介したいんです。
お酒でも呑みながら…

しかし、時間の都合上そうせざるを得ないんで…。。。

縫製での大きなコダワリを部分ごとに紹介します。
【バックポケット】
・ポケット角は昔ながらの隠しカン止めと縦カン止めで縦横の方向からの力に対して補強。
・飾りステッチはあえて入れずにポケット底の補強布を止める単線ステッチのみ。
・補強布には防縮加工等を施していないキバタ(何も処理を施していない生の生地を指す)を使用し、
洗いをかける事で、一気に縮まり独特の表情が出来上がる。
・ポケット口を長年穿いて変形した様な湾曲した形にし、更にゆとりをもたせ物の出し入れを
しやすい仕様に!
・強度と重厚感を持たせる為に、ポケット口の縫いを四つ巻き仕様に!!(通常は三つ巻き)
・ポケット付けは#20番の糸を2本通しし、補強と見た目のインパクトを。

poketto.jpg

ジーンズって後ろ姿って結構重要なポイントなんです。
特にポケットってどうしても目につくんですよねぇ~。。。
街中で『あっカッコイイ』と思うのも、
『ださぁ~』って思うのもバックポケットだったりするんですよね。
なんで特に凝りまくっちゃいました。

【前身頃】
・物の出し入れを考慮した底の丸いラウンドカットを採用したコインポケット。
・前ポケット口裏には補強と重厚感を狙った綾テープ挟み込み仕様。
穿きこむにつれて馴染んでいくのをお楽しみ下さい。
・前ポケット口はバックポケット同様、#20番の糸の2本通しでステッチを。
・前ポケットには厚型打ち抜きリベットを、コインポケットには極小打ち抜きリベットを!!
違いのわかる男に向けたささやかな仕掛けの一つです。
・フロントはボタンフライがカッコイイんですが、股上が深くないと何かと不便なので、
ボタンフライを彷彿とさせる比翼仕立て!
・比翼部分にはバックポケット同様キバタのスレーキを挟み込み、洗い後の表情を作る。
・力のかかる股の縫い目部分(大股)にはカン止めを!!
通常は良く省かれる事の多いディテールである。

maepoketto.jpg
front.jpg
front2.jpg

【脇】
・ロールアップした時のポイントに赤と白のオーバーロックを!!
インディゴの青とでトリコーロールを表現した違いのわかる男に向けた仕掛け2である。

waki.jpg

今回はこれくらいでやめておきましょう。
目が充血しちゃいます。
こういった細かいコダワリを実際に手にしていただいた時に『あぁ~これがそうかぁ』と照らし合わせて楽しんで下さい。

次回は付属類を中心に語っていきます。
これまた違いのわかる男に向けた仕掛けが続々登場していきます。

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2008年01月30日

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TADAIMA!!

2008/01/30   デザイナーボイス

どうも、かなり明けましたが、おめでとうございます…☆MASA☆です。

帰ってきました。
中国、スペイン、イギリス、フランスと色々な空気、文化、人を肌で感じまくった一ヶ月でした。

今日は『究極作り』の前にお話したい事があります。

…それは『日本と中国の違い』についてです。

最近、中国の問題が多くとりただされ、不信感が募っている方も少なくないと思います。
ファッションの世界でも、中国製というのは、安いイメージや作りが良くないイメージが
ついています。

…何故でしょう?
問題は確かに起こっていますが、それはどこの国も同じ事。
数少ない人間の行動で国が評価されている。

もっと本質的な所を見ていただきたい。

よく日本と中国の違いを挙げられるポイントというと
『指導者のスキル、設備、ワーカーの国民性』この3つがよく挙げられる。
ここでDENIM CRAFTの工場を考えてみた。(実際、私が年始から言っていた工場)

『指導者のスキル』
縫製、加工ともに日本で工場長を任せられる人間が縫製、加工に最低1人以上ずつが
滞在。
日本でもベテランレベルの人間が常に横につき、指導を行っている状態。
新しい技術に取り組む姿勢は日本にも負けない。

『設備』
この工場は非常に大きく、日産数もケタ違い。
その為、機械の稼働率も高く備品の消耗も早い。
その結果、新しい機械や新しい部品が多く、最新の技術が常に入ってくる環境。
また、昔ながらの機械(ミシン等)もメンテナンス出来る人間が日本から派遣されている為、
古き良きモノから最新のモノまで揃うまさに最強の設備といえるであろう。

『ワーカーの国民性の違い』
中国人は雑で仕事が荒いと耳にした事があるが、
良く考えてみると、日本でもあらゆる性格の人間がいる。
10億人以上いる人間が皆、同じ特徴を持っている国って…どんだけぇー。。。
例えば、
中国工芸品を見てみると驚く程の精度。
雑技団や中国拳法の人達のストイックさ。
どこが雑で仕事が荒いんだ??
要は、しっかり人間を見抜く、面接官の目とその後の指導で日本人に負けない
ワーカーは育つはず。

こう考えてみると、中国製は本当に悪い商品なのだろうか?

少なくとも、情熱を注ぎ続けているDENIM CRAFTの工場の作る服は日本に決して負けない
立派な中国製である。

BJCP.jpg

私は誇りをもって、DENIM CRAFTの商品に『Made in China』を記載します。


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